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石川柊太の成績と年棒が凄い!結婚したらもっと上がる?

更新日:

福岡ダイエーホークスで投手として活躍中の石川柊太さん。

年俸の伸び方が凄いと話題になりました。

そこで今回は「石川柊太の成績と年棒が凄い!結婚したらもっと上がる?」をテーマに調査してまとめました。

画像も掲載しているので、どうぞ最後までお読みください。

 

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プロフィール

■石川 柊太

・出身地:東京都品川区
・生年月日:1991年12月27日(30歳)
・身 長:185cm
・体 重:91kg

<選手情報>

・投球/打席:右投右打
・ポジション:投手
・プロ入り:2013年
・初出場:2017年4月4日

<経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)>

・東京都立総合工科高等学校
・創価大学
・福岡ソフトバンクホークス (2014 - )

 

<選手としての特徴>

サイド気味のスリークォーターから繰り出す、最速156km/hのストレートと大きく曲がるパワーカーブ、小さな変化のスライダーを投げる本格派右腕です。

パワーカーブは魔球と称される武器となっています。

投球間隔がとても短く、2018年の無走者時の平均投球間隔は9秒台前半でした。

 

<経 歴>

石川 柊太(いしかわ しゅうた)さんは東京都品川区出身のプロ野球選手です。

右投右打で福岡ソフトバンクホークスに所属しています。

品川区立立会小学校2年生から「元芝ハヤブサ」で野球を始め、中学までは「水神ファイターズ」で軟式野球をやっていました。

東京都立総合工科高等学校に進学後は、3年春夏ともに都大会8強入りの実績を残しています。

東東京大会4回戦高輪高等学校戦では、5安打完封勝利を記録しました。

高校卒業後は創価大学に進学します。

4年の大学選手権では初戦で四国学院大学に完封勝利します。

秋は4勝無敗の活躍でリーグ優勝に貢献しました。

 

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ドラフトは

石川柊太さんは2013年のNPB育成プロ野球ドラフト会議で、福岡ソフトバンクホークスから育成1巡目で指名を受け、育成選手として入団しました。

入団当初の背番号は138です。

同年のドラフト会議ではホークスは、新人選手と育成選手を、それぞれ4人ずつ獲得しています。

 



成績は

石川柊太さんの年度別投手成績は次の通りです。

■年度別投手成績

年度 登板 防御率 三振 四球

2017 34  3.29    99  50
2018 42  3.60    96  43
2019   2  0.00     3    0
2020 18  2.42 103   41
2021 28  3.40 134   51
2022 23  3.37 106   57

ここ数年は安定した成績を残しています。

 



年棒推移

石川柊太さんの年俸の推移は次の通りです。

■年俸推移

年度       年俸

2013     300万円(支度金)
2014     400万円
2015     400万円
2016     400万円
2017     500万円
2018  3,000万円
2019  6,000万円
2020  4,800万円
2021  8,000万円
2022 1億2,000万円

石川柊太さんの年俸は2018年にジャンプアップし、2022年には1億円プレーヤーとなっています。

それにしても伸び方が凄いですね。

 



結婚してる?

2022年12月現在では石川柊太さんは結婚していません。

独身です。

30歳ですから、そろそろ身を固めてもいい頃だと思いますが、彼女がいるという話もありません。

それだけ野球に打ち込んでいるのかもしれません。

 

理想のタイプは?

石川柊太さんは理想の女性像について、あるインタビューで次のように応えています。

「常に冷静に物事を考えられて、どこか男らしさを持ち合わせているけど、女性らしさも兼ね備えている人」

・引用元:RKBオンライン 2020-11-19(https://rkb.jp/article/46637/)

なかなか難しい条件ですが、どこかにいてくれるはずです。

 

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まとめ

以上、福岡ダイエーホークスの石川柊太さんについてみてきました。

年俸の伸び方が急なので驚きました。

育成選手から、1億円プレーヤーにまで登り詰めた選手は、あまり多くないはずです。

石川さんはそれだけ努力を積み重ねたのでしょう。

これからも活躍を見せてほしいですね。

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