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比嘉幹貴の結婚した嫁はあげまん?年棒推移を見れば分かる!

更新日:

オリックス・バファローズで投手として活躍中の比嘉幹貴さん。

結婚した嫁はあげまんなのでしょうか?

気になるところです。

そこで今回は「比嘉幹貴の結婚した嫁はあげまん?年棒推移を見れば分かる!」をテーマに調査してまとめました。

画像も掲載しているので、どうぞ最後までお読みください。

 

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Contents

プロフィール

https://twitter.com/BaseballkingJP/status/1582484165873881101

■比嘉 幹貴

・出身地:沖縄県沖縄市
・生年月日:1982年12月7日(39歳)
・身 長:177cm
・体 重:77 kg

<選手情報>

・投球/打席:右投右打
・ポジション:投手
・プロ入り:2009年 ドラフト2位
・初出場:2010年8月13日

<経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)>

・沖縄県立コザ高等学校
・国際武道大学
・日立製作所
・オリックス・バファローズ (2010 - )

 

<選手としての特徴>

サイドスローから投げ込む最速148km/hのストレートと、スライダー・カーブ・シンカーなどの変化球が持ち味です。

制球力が高く、牽制やフィールディングの技術も卓越しています。

岡田彰布さんがオリックスの一軍監督だった時期には、岡田さんから「牽制が12球団の現役投手で一番上手」との評価を受けていました。

 

<年度別投手成績>

年度 登板 防御率 三振 四球

2010 24  1.25  12   1
2011 23  7.15  21   6
2012 12  1.80    5   0
2013 59  2.12  54 11
2014 62  0.79  48 12
2015   8 16.20   5  2
2016 16  4.82  10  3
2017   8  3.24  12  0
2018 43  2.04  22  7
2019 45  4.59  36 11
2020 20  0.71  11  5
2021 32  1.77  15  4
2022 30  2.53  24  2

比嘉 幹貴(ひが もとき)さんは沖縄県沖縄市出身のプロ野球選手です。

右投右打でオリックス・バファローズの所属しています。

 

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結婚した嫁

さて、早速ですが比嘉幹貴さんと結婚した嫁について見ていくことにしましょう。

嫁のプロフィールやいつ結婚したのか、二人の馴れ初めについてチェックしていきます。

 

嫁のプロフィール

・名 前:不明
・生 年:1987年(34歳)
・出身地:大阪府大阪市
・職 業:専業主婦

 

比嘉幹貴さんの嫁は大阪市出身の一般女性です。

ですから名前や顔写真などは公開されていません。

報道によれば黒髪のロングヘアーが似合う美女だそうです。

交際時には働いていたようですが、結婚とほぼ同時に仕事を辞め、比嘉さんのサポートに徹しています。

 

いつ結婚した?

比嘉幹貴さんと嫁は2014年6月に結婚しています。

しかし、それが明かされたのは同年の11月30日でした。

シーズン中は公表を避けたのかも知れません。

なお結婚式や披露宴については不明ですが、2014年のオフシーズンに行われた可能性はあります。

 

馴れ初めは

比嘉幹貴さんと嫁の馴れ初めなどについては、次のように報じられています。

出会いは、プロ入り2年目の2011年。

知人の紹介で知り合い、すぐに意気投合した。

比嘉は第一印象で「すごくいい人。性格がいい」と惚れ込み、自然な流れで交際がスタート。

3年間の交際を経て、結婚に至った。

プロポーズは今季の開幕直前。

「もともと、結婚するつもりでしたが、きっかけとして、目標だった開幕1軍が決まったらプロポーズしようと思っていた」。

開幕の日本ハム戦(札幌ドーム)を控え、札幌遠征に向かう直前に「結婚しよう」と簡潔にプロポーズした。

・引用元:スポニチ・アネックス 2014年12月1日(https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/12/01/kiji/K20141201009381430.html)

 

年棒推移

比嘉幹貴さんの年俸の推移は次の通りです。

 

■年俸推移

年度  年俸

2009  6,000万円(契約金)
2010  1,200万円
2011  1,700万円
2012  1,600万円
2013  1,400万円
2014  2,800万円
2015  6,000万円
2016  1,500万円
2017  1,500万円
2018  1,500万円
2019  2,300万円
2020  2,600万円
2021  1,900万円
2022  2,800万円

2015年の年俸がピークですが、次第に盛り返しているようですね。

 

嫁はあげまん?

比嘉幹貴さんの嫁があげまんかどうかですが、スポーツ紙は次のように報じています。

結婚した直後、6月28日のロッテ戦から9月25日の西武戦まで無失点。

03年豊田(西武)が持っていたパ・リーグ記録に並ぶ34試合連続無失点をマークした。

「それは本当に偶然ですよ」と本人は笑って否定したが、大記録の陰には女房役だけではなく、女房の存在もあったに違いない。

・引用元:スポニチ・アネックス 2014年12月1日(https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/12/01/kiji/K20141201009381430.html)

 

結婚した翌年の2015年には、年俸が自己最高額となる6,000万円になっています。

成績も年俸も上がったわけですから、比嘉さんの嫁は間違いなく、あげまんといえるでしょう。

 

子供はいる?

2022年10月現在では、比嘉幹貴さんと嫁の間には、お子さんはいません。

結婚して丸8年ですから、そろそろ望まれているかも知れません。

ただし、こればかりはコウノトリの気分次第といったところでしょうか。

 

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まとめ

以上、オリックス・バファローズの比嘉幹貴さんについてみてきました。

どうやら嫁はあげまんで間違いないようです。

2015年からの数年間は、右肩を痛めた影響から脱却できなかったようですが、この2~3年はかなり調子を戻しています。

きっと嫁のサポートがあったに違いありません。

日本シリーズも好投を見せているので、来季の年俸は期待できるでしょう。

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